【数秘術で見る】2020年立春のスピリチュアルワード【占い】

数秘術

2020年立春。

立春は暦の上で

春が始まるよ

という時期です。

 

前日の節分では

節の分け目と書くように

何かの区切りだった

そんな様子がうかがえます。

 

数秘術で見るサイクルは

エネルギーの流れ

を示しています。

 

2020年立春の

エネルギーの流れに乗って

あなたの今を

作っていけると

宇宙側と同調した動き

になっていきます。

 

今回は

2020年立春のスピリチュアルなテーマ

をまとめてみます。

 

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【数秘術で見る】2020年立春のスピリチュアルワード【占い】

【数秘術で見る】2020年立春のスピリチュアルワード【占い】
迷わずはじめる、進める

 

2020年立春は

前日の節分で

1つの区切りがあったようです。

 

2/3まで続いた

もの、こと

は収束して

2/4立春から

新たなエネルギーが流れ始めています。

 

【数秘術で見る】迷わず進める【2020年立春】

【数秘術で見る】2020年立春のスピリチュアルワード【占い】

 

迷いが生じやすいが迷ったらGO

 

迷う気持ちが出やすいのは

本当はやりたいけれど
本当はしたいけれど
周りのことが気になってできない

からです。

 

迷っているというよりも

迷ったふりをしている

に近い感じかもしれません。

 

だって

本当はしたいこと
本当はやりたいこと

がはっきりとあなたの中にあるから。

 

ここを突破するためには

周りは周り
自分を信じる
迷ったらやる

と決めるだけでよくて

あとは動けちゃいます。

 

立春で始めていくことは

季節の大きな分け目

春分

に繋がっていくようです。

 

ポイントは

現実的な事柄よりも
愛があるかどうか

を見極めることです。

 

【数秘術で見る】愛があるどうかが基準【2020年立春】

【数秘術で見る】2020年立春のスピリチュアルワード【占い】

 

2020年立春で始まること

始めることは

愛があるかどうか

が全ての基準になります。

 

やろうとしている理由
やろうとしている段取り
やろうとしている内容

全てにおいて

愛があるかどうか

が問われます。

 

愛があるかどうかとは

自分のこととして
相手のこと
誰かのこと
目の前の出来事
を捉えられるかどうか

という意味が含まれています。

 

最近の時事ネタだと

中国から発生した新型肺炎コロナウイルス
マスク転売
入国管理
中国人、アジア人拒否

上げたらきりがないくらいありますね。

 

良い悪いというジャッジではなく

あなたが思っていること
あなたが発信していること
は他人事になっていませんか?

と見直すことがポイントです。

 

まとめ

2020年立春は

迷わず進める

がキーワードになっています。

立春から始まる、始めることは

全て春分へ繋がっています。

 

他人事にせず自分事として
捉えているかどうか
愛があるかどうか

が全ての基準になっていきます。

 

現実的に考えれば

到底そうは思えないかもしれませんが

自分の前に現れる人
自分の身近にいる人
自分の周りの出来事

は自分自身だからこそ

そこに

愛を持って接しているかどうか

を見直すのだと思います。

 

全て自分事としてとらえた時

相手を責める気持ちも
何かをジャッジする判断も

良い方向に意識が向きます。

 

だって自分なんだから。

 

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