1年後はわからないからなんでもやれという話

心理学
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1年後はわからないからなんでもやれという話

「先のことが不安になる」
「どうなるのかわからないのに」

社会はもうそんな状態が長いこと続いています。

でも振り返ってみて。

1年前の自分のこと。

何してましたか?
何に悩んでましたか?
どんなことしたいって思ってましたか?

あんま覚えてないでしょ?(笑)

それは僕も同じです。

2016年は
まだこのド田舎に引きこもってました!
そして他県出展を始めた年。

2017年は
数秘の講座を山口と福山で開講できた!
車で行ったっけね・・・(笑)
地元静岡では焼津で開講!

2018年は
引き続き全国で講座開講!
焼津、山口、福山、所沢、伊勢と
コミュニティ拡大!
東京新月会~コンサルティンググループ開始!

と目まぐるしく変わっています。

確実に言えるのは

「1年後どうなってるのかわからない」

ということかな。

不安先取り!を辞める

先の不安は
まだ起こってないことなので
どうしようもないです。

今、どうにもできないことは
考えるだけ無駄だから

今したいと思うことに
「時間」を使ってみる。
もうそれしかない!

やっていく中で「何が大切か」わかってくる

やらないとわからない

妄想だから。脳みそは本当に巧妙に嘘をつきます。

https://www.hiroki-matsui.com/archives/2191

やってみると

これホントにほしかったっけ?

これいらないかもしれないな

もっとこういうほうがいいな

自分の本音がようやくわかってきます。

 

たった1年。

それで大きく変わるくらい

時間の流れ、変化の流れが速い。

何をしたらいいか迷うのだったら

目の前にある「やりたいこと」をまず始めてみる。

その後「修正」する。

その繰り返しだけでもだいぶ前に進めるよ。

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